ググってもネットにほとんど情報が無い漫画「ギルティギアエクストラ」「BURAY」「らいか・デイズ」
漫画のタイトルでググっても碌な情報が出てこないやつとか
サムネの連載作とかはそのうちロストメディアになるんじゃないかって危惧してる
いくらかはマンガ図書館zで読めるぞ!
サ終したと思ったらいつのまにか復活してたんかいマンガ図書館Z
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月刊マガジンZ(休刊済)の連載作品も相当に情報が途絶してるよなあ
・ぱペットレボリューション(ギャグは濃いけど毎月8Pくらいの短い漫画、1巻部分のみ単行本化)
・ギルティギアエクストラ(当時数少ないギルティギア漫画)
・緑の王(植物版の寄生獣みたいなSF)
とか好きだったけど今じゃネットに全然情報が無いわ
あとマガジンZだと猫の擬人化漫画も好きだったが、これはググってもタイトルすら思い出せないや
(猫だから裸もあってセクシーだったねえ)
ぱペットレボリューションは完全版が出てるよ
これマガジンっていうかボンボンZだろと言いたくなるくらいホビー系の漫画色が濃かったけど
コロニーの落ちた地で…の連邦版とジオン版は秀逸な出来だったと思ってる
ガンダム作品でココまで少年少女が出ないで、オッサンだらけでミリタリー色濃ゆくしたの
下手すりゃSDガンダムくらいしか無かった時代の作品とは思えない
エイトマンの現代版であるエイトマン∞、デビルマンの外伝であるAMONとかも
本家を見事に現代的にリファインしていて本家に興味持つ切っ掛けになった
ボンボンから切り離された大人向けロボみたいな需要を引き受けた感じの雑誌だったね
あととにかく誌面が黒かった。黒ベタ好きな作家ばかりでマガジンZを持つと手が真っ黒になった
猫の擬人化漫画を自己解決した
「FREE COLLARS KINGDOM」だ!
作品単体記事では日本Wikipediaに載ってなくて英版Wikipediaに載ってた
日本WikipediaのマガジンZ記事にもFREE COLLARS KINGDOMの情報はゼロで
作者である藤真拓哉の記事にちょろっとだけFREE COLLARS KINGDOMが書いてある。
マジでtwitterとかが流行る以前の時代の作品って情報が無いな・・・
ギルティギアXTRAはなぜかアンサイクロペディアのギルティシリーズ登場人物項目にメインキャラ3人の記載がある
もちろんヒドイ書かれようだが
宙出版のミッシィコミックスというレーベルで3巻まで出てたらしいのは一応わかる。そのあとDAISOのハッピーコミックスというレーベルからも出されており、自分はその中古をたまたま持ってる
作者の情報は全然無い。かつてブログがあったらしいけど、アクセス出来ない
作中で1999年〜2000年の描写があるのでそのくらいの年代の作品っぽい
婆さんがこっそり開墾してた畑から芋盗んでスイートポテト作ってたところで笑った覚えがある
情報が残りそうなのはライブオンとスピナーキング以外ほとんどなさそうだし作家本人の動きに期待するしかないよな
ラッキーナイトカスタード君は作者の知名度補正で電子書籍化されたけど
中途半端な話数で終わったせいで最終話は未だに単行本化されてないよな
「久字古妖怪伝ふわゆら」なんて創刊号から載ってたのに単行本化すらされてないし
DMじゃなくて受講者に届く冊子のほう
ギャグが小気味よくて好きだし真似してた
先程の写真は5年生の時だからかも知れません。4年生の時の先生はこちらでした! pic.twitter.com/GB5YlulpDK
— ふれいむ★25.16 (@flame_2_7) February 23, 2020
谷田望美だけめちゃくちゃ記憶に残ってる!
進研ゼミの広告やドリルに出てくるキャラも色々魅力的なの多いんだけど性質上陽の目を見ないのがね…
進研ゼミの広告なら赤い服を着てて進研ゼミをやりたがってる女の子と紫色の服を着た母親の二人がすごくかわいかったのを覚えてる
確か5年生編の漫画がラブコメ展開になっていた思い出
姉の世代だと谷田萌さんだった気がするんだけど 記憶違いかな…
自分はチャレンジ民じゃなかったからよく借りて読んでた
小5?の社会の先生が北国で遭難しかけた話をする回、無駄に覚えてる
「じゃあ先生、帰ってこれなくなっちゃったんですか!?」「何言ってるの、目の前にいるでしょ」みたいな
自分といとこが一歳違いだったから翌年の漫画読ませてもらったことあるわ
そうしたら出てくる先生キャラデザ据え置きで名前変更もしくはキャラデザ取っかえだったから年度変わったらちょいちょい設定変えてたのかもね
(挙げておいてなんだがネットにはむしろ情報ある方だった)
単行本も見たこと無いしマジで連載時しか読まなかった
ソレ系だとベネッセの「チャレンジ〇年生」の中身に月刊連載されてた漫画や小説も全く情報が無いなあ
だいたいは家庭科的というかボーイスカウト的な教訓のある面白い漫画なんだ
俺が読んだのは「包丁に祖父の魂が宿っていて…」って漫画だったな
嫌な性格だけど可愛い女子が、主人公の料理の腕に感服して改心して「師匠」って読んでヒロイン(?)になったりとかしてた
これ系で「テニスのA」ってすごい好きだった漫画がある
実業団のバレーチームといっしょにバレーやっていた主人公がそのチームが遠くに行ってしまったことでバレーを辞めるって言い出して
そこから幼馴染?の女の子がやっているテニスで先輩からのいびりが横行していることを知って……みたいなストーリー
けっこうはっきり覚えているのにめちゃくちゃ頑張らないと出てこない
一応作者のwikiには載っているけど
『勇者への道』だけはたまにここのスレでも画像が張られたりするけど他の漫画は全然無いもんな…
エッセイ漫画も多かった(エンドルフィン症候群とか遠山塾とか)
スレ画やあなうめくんはコミックも出たんだがライム雷人の『ぽけっとしあたぁ』はコミック化されてなかったような…?
学年誌だかに載ってたやつで主人公の相棒が確かゾロアだった。仲間のケイっていうイケメン女子の正体敵?の娘?で主人公と離ればなれになるけど最後に再会してそのときお嬢様っぽい服を着てた。かわいかった記憶。前に調べたとき単行本化してなかったはず
アイレムひみつ日記、スペランカー先生、どきどきすいこでん等
一応ニコニコ大百科は残ってた
兄が受講してたベネッセの月刊ポピーに掲載していた「からくりから丸」が大好きだったけど検索しても公式画像ゼロ
同時期に掲載していた「アートルーマー」は書籍化してたので購入した
思い出の漫画が二度と読めないのって結構クるね…
小人の世界のアイドルユニットが人間界にやってきてそこでもアイドル活動をする話だったが肝心の子供達にはあまり流行しなかった
漫画以外ではオリジナル曲も発売されたがYouTubeで検索しても出てくるのは短いCMverのみ
何より肝心のおもちゃがそんなに可愛くない上に小さくて硬いので目玉の着せ替えがすごく大変という踏んだり蹴ったりな有様だった
ただ女児向けアイドルグループ物の先駆けとも言えるのでそこは再評価されてもいいかも知れない
その漫画もしかしたら読んだことあるかもしれない
主人公の友達の一人が大人っぽくて綺麗だと感じたのなんとなく覚えてるけどそれかな?
休載扱いでもないし綾峰欄人先生に何があったんや……
連載開始を報ずる他社の記事とか感想ブログとかしか引っ掛らねえ…
当時楽しみにしてたんだが
確か鬱を発症したのが理由か
やっぱ漫画描きの生活って色々蓄積してしまうんだろうか…
そうだったのか
最近自分のサークル立ち上げたり少し元気になったみたいで嬉しい
中学校に竜宮城のお姫様が転校してくるコメディ物で最終回に水中で主人公がお姫様にキスしたら人工呼吸だと誤解されるオチだったのは覚えてる
同人誌でもOHPとかの個人サイトの漫画読みが割と話題出してたりもしたんだが
今はそう言うの話題に上がっててもクローズドなスペースが中心な気はする
DCカードのマスコットキャラのカッパとたぬきに公式フラッシュアニメがあったけど今調べたらもう残滓がwebアーカイブに残ってるだけだったわ
玩具説明書裏の漫画や店舗限定品の付属冊子よりも収集難易度はかなり高そう
IKKI に掲載されてた作品
ドロヘドロやぼくらの等ヒット策がある一方で、同人関係から引き抜いてきた為か結構な頻度で休載からの音沙汰なしな作品がある
そうでなくても単行本出ているような作品でも殆ど検索に引っ掛からないなど情報収集すら難しい
1990年代半ばの週刊少年チャンピオン
→未単行本化作品多い
1980年代の手帳サイズの子供向け図鑑(ウルトラマン怪獣図鑑やSDガンダム図鑑など)
→ちょっとした漫画が掲載されてたりしたけど当然のごとく電子化されていないのでまた見てみたい
学研や小学舘が出している歴史や偉人のまんが
→ちょこちょこ刷新されているようで自分が子供の頃読んだ絵柄・内容の物を探すとなると古本や巡りになる
確か犬と猫が死にかけの少年を救うために少年とフュージョンして少年が新種の生物として生まれ変わる内容だった
学研の科学や学習の漫画は単行本化もされてないの多そう
小学生ドクターΣとか覚えてる
溜まると捨てられてたけど頼んで残してもらえばよかったな
今でも現物持ってる人いる?
溶血性連鎖球菌はそれで覚えたの懐かしい
喋るヒヨコとその飼い主達のギャグ調なドタバタした交流が主なマンガ
最終回辺りのなぜ喋るヒヨコが出来たかのくだりと、大学芋はあるのになんで小学芋はないのみたいな会話は覚えてる。
こちらつばくろ六丁目とかなんとかいう漫画
うろ覚えな上にネットに情報が全然ない
あきづきりょう先生の「ただいまつばくろ六丁目」だと思う
掲載はエース桃組
あきづきりょう(この時は秋月亮)せんせいの「ただいまつばくろ六丁目」の雑誌切り抜きが出て来た。当時はまだ同人誌などの存在知らなかったけどこういうのも再録同人誌とかになってるのかなあ pic.twitter.com/5Y67qC0n9o
— ぴじぇ (@pjss287) May 8, 2014
ありがとうございます!
作者名勘違いしてたんですね
長年の疑問がとけました
続編のみらくるミルダがマンガ図書館Zで読めたんでこっちも調べてみたけど単行本化も電子化もしてないんだよなあ
宗教機関誌の連載はどうだろう
清水玲子や樹なつみが連載していた同誌で滅茶苦茶浮いていた覚えがある
どうぶつの森のミステリー漫画(「日常の謎」物だったと思う)や読者投稿で採用されたファイターが戦う漫画とか載ってたけど
ファミ通のふろくでどうぶつの森だととかとんぼ村だよりとか?単行本出てた気がするけど
掲載作品をネットで調べてもマジでマトモな情報が出てこない
やっぱり後世まで情報が残る作品はほんの一握りなんだろうな
ネット上にはまったく情報が無い
覚えてるネタとしてはクロノトリガーを題材にして
仲間になった魔王にサンダガを頼む→見事敵を撃破して仲間が魔王を褒める→かつて敵だったときに食らったことをネタにする、って奴とか
全体的に評判良かったらしく、ゲーム関係ない猫漫画が載ったりした
(正確には猫の姿をした神様で主人公に願いを叶えてやるって言うんだけどロクな願い事をされず、最終的におばあちゃんの飼い猫になってと願われそうなるというオチ)
さっき調べてみたらpixivに投稿してたりコミケに参加してたりと、活動は続けているようだ
都波みなとは4コマゲームアンソロが元気な時代に良く載ってたな
ラストでなぜか主人公が実は美少女の実験体で今までの男は擬態だったよで終わり
単行本あったはずだけどネット上には本当に出てこない
位置エネルギーとか運動エネルギーとかその辺の内容なんだが、ストーリー仕立てで主人公は双子の兄妹
地球のエネルギー事情を調査しにきたファンタジー存在で「テレポ」とか「ビジョン」とか魔法みたいなのも使える
ふと懐かしくなって調べてみても全く見つからねえ…
アースニウム、アースカレン、アースノイドって名前の登場人物に聞き覚えのある方心当たりあったら教えて!
見たことあるかも
担任の先生も先に地球で調査してた同族だった展開で合ってる?
そうそれ!
軽い気持ちで検索したら端にも棒にも引っ掛らなかった
元々知名度がある作家さんの分は単行本出たりもしてるようだが
亜人というウサギとかネズミとか混ざったような獣人の男の子が権力者の亜人の罪を知ってるせいで追われてる人間の女の子を助ける話だったはず
亜人と人間は微妙な関係だけど同類同士でも色々あることが匂わされていた
その男の子も親がきちんといる亜人なら必ず行われる尻尾を切る儀式?をされてないからアレな出生の子扱いで同じ亜人から遠ざかっていた過去持ち
でも最後は亜人と人間の関係はだんだん良くなっていく事も示唆されていて明るい終わり方だった
うお!?ありがとう
漢字が間違ってるなら詮索しても出てこないはずだわ
後単発作品何作か描いてるけど、Wikipedia調べると豪腕という漫画だけ掲載誌不明単行本収録なしとの情報が出てきた。
ゴラク系の増刊誌に載ってたらしいよ
日本文芸社の今はなき雑誌『麻雀ゴラク』の1986年7月15日増刊号『麻雀ゴラク ヤング』掲載です。
— V林田@コミティアう34a (@vhysd) March 18, 2019
たしかその後、無事主人公と男が付き合ったけど自分もよく見られたいから、友達の姉から名門女子校の制服借りて2人で放課後デートするみたいな展開だったはず
友達の家で初めて読んだ漫画だったからすごい印象に残ってるんだけど、検索の仕方が悪いのか全く出てこない
おそらくショコラの魔法って漫画に出てくるラングドシャ回だね
https://bpojhc.hungry.jp/shougakukan/magicofchocolate05.html
このサイトに収録されてる単行本と詳細載ってるよ
合ってるといいんだけど
ありがとう…恐らくそれです
調べてみたら結構有名な漫画っぽくて全然情報ある方だった
ああいうのって出版社や新聞社の社員が書いてるパターンが多いと思う
吾妻ひでおも失踪してた頃ガス会社で働きながら社内報の4コマ描いてたらしいな
社内報とかはHPで残している会社は多そうだけど、倒産したらアーカイブあさるしかなさそう
漢字をテーマにしたマンガで、五重塔の先端に3文字の漢字あってそれをどうこうするってシーンをたまーに思い出す
また読みたいが情報も無ければおそらく実物も手に入らない…
武井先生が描いたけど、Vジャンプの小冊子だから多分実物以外見る方法が無い
小学生の頃たまたまサイトに辿り着いて読んでたけどサービス終了&多分読者の殆どが小学生だからかタイトル含めてマジで情報が残ってない
そこで連載してたデジモンっぽいバトル漫画が好きだった
ネットに上げられていたものなのに、あの時は知名度あったはずなのに、全体の知名度低くてネットに情報が残ってなかったりする…
アーカイブされてるやつもあるけど、当時のファンのマナーがよかったりすると無断転載のアーカイブすらもない
『白球水滸伝ほえろ竜』とか『突いてくるかい』とか
宣伝みたいなものだから最初から3話ぐらい予定だったとか、
主人公のレオは何考えてあんなことしたの?という、ゲーム内でも謎の部分はこの漫画でも特に描かれていない
結局ゼミDM漫画とかマイナーサイト連載→閉鎖とかの、本でも雑誌でもないものが一番儚い
子供の頃さびれた古本屋でなぜか一般漫画の棚に混じってたエ○ありグロありエイリアンものの多分腐向けの漫画が妙に心に残ってるんだがタイトルが思い出せずどう検索しても出てこない
詰んでる
こういうの有識者が教えてくれるサイトとかないんか
灯台モトクラシー ありがとう
捜索サイトだとあやふや文庫も有名だね
それ知らんかった
普通にサイト読みふけってしまった ありがとう
長い事「作者の名前はマンガ好きなら割と知られてるのに誰も作品を読んだことが無い漫画家」みたいな扱いだったと聞く
実際すぐ単行本が絶版になったから寺田作品がまともに読めるようになったのは21世紀になってからだし
男2女1宇宙人1のメンバーのバンドの物語とかいう色んな意味で面白そうな漫画で実際根強い人気もあるらしいが肝心の本編はもうネット上では読めない状態。紙の単行本も出てはいるがとてつもないプレミアがついている。
当時のサイトでは実際にあじさいタウンがつくったという設定の楽曲も公開されていてニコニコだと一部は聞くことができる。CDも出ていたがこちらも当然プレミアつき
音楽好きなので一度は読んでみたいがハードルが高い
https://note.com/namahage1235/n/n81aaeea39bde
ファミ通ブロスにあったのだけど、ほとんど情報ないのよな
6週で終わりなのに最速の称号はボーボボ作者にされてて不憫?
ボクシングのセコンドが主人公とか無謀すぎる
2.古い漫画
3.マイナー誌、廃刊誌
4.電子書籍化してない
5.単行本化してない
ぐらいの順番で情報が少ないイメージ
あとジャンプに載ってたかそうでないか
定期的に打ち切り漫画擦りがあるジャンプと比べるとサンデーとマガジンですら若干怪しい作品がある
逆にチャンピオンは単行本化してないというネタで擦られらので意外と覚えてる人がいたりする
Gファンで「東京鬼攻兵団TOGS」とか書いてた人がお家騒動でブレイドに移った後に始めた連載だけど、4話まで書いたところで体調不良で休載になってそれっきり一切音沙汰無し
話数も少なくてコミックス化もされてないし、作者がネットとかやってなかった人間だからそれ以降どうなったかマジで不明で生きてるかどうかも分からん
内容はトレジャーハンター物だったはずだけど大分うろ覚え
一応4話で最初の話がキリ良く終わったからそこはマシだった記憶
この人も突然の体調不良からの打ち切りで長年生死を心配されてたな
その後音沙汰なしだったけど2012年ごろに亡くなってたことが妹のブログで発覚した
単行本持ってて3巻が出なくて親に頼んで探してもらったわ
当時は体調不良での連載終了とか知らなかったからなんで途中で終わったのか謎だったな
途中から画力バク上がりしてたのが印象深い
両方とも面白かっただけに残念
国会図書館でもたぶん見れないよねこういうの
あー…DAIさん帝国が取り上げてたな
アレももう20年は前か…
2ちゃんの4コマ漫画板でむんこスレ結構盛況だった覚えもあるが、俺も2ちゃん辞めて10年は経つんだし
これはネットの世代間断絶って気がする
2019年までやってて配信もあるし作者と作品公式アカウントもXにある
ページ数少ないけどエ○くて好き。
(キャラのモチーフってだけだけど)花散里が1番人気になる源氏物語漫画ってすげーなと思った
メディアミックスまで行けない4コマがSNSで話題になること自体がそんなに無いような
秋月りす先生でも残業云々のOL4コマの画像くらいだ
スレ番消えてるから調べてみたが、2017年のスレが落ちてから3年間スレ立たなかったのか…
末期は荒らしも酷かったまま終わったようだが
2010年前後が2ちゃん専門板のカバー範囲が一番大きな時代だったんかなあ…
(よろしくないけど作品がサイト消えても割れとかあるし)
「ウルトラまりりん」と「ずっこけSDライダーくん」は元のIPがデカい割に、今じゃ完全に風化してる
というか本編を読む手段がないって感じかな
ダークリンクのオリジナル設定で描かれてた外伝を好きで読んでたんだけど雑誌処分しちゃってもう読み返せない
作者の中植先生はスターフォックスの特典漫画描いて今じゃ任天堂社員だけど
主人公が♤の3から蒸気機関車モチーフのロボットを出して、敵の中ボスがQの12から火星とかの12惑星を出してたのは覚えてる
コミック特盛に載ってた分は国会図書館行けばあるだろうけど、Webの画楽ノ杜に移った後の2話分は違法手段以外じゃ見る手段なくなってる気が
今でも読めるのは新都社作家との合作くらい
太陽マン読みたいんだけどな…当時の読者のファンアートとか感想はいくつか見つかるんだけどね
50年弱という超ロング連載かつほぼ未単行本化、また号を跨いだネタ続きもほぼないので特定のあの話を読みたいと思うと難易度が跳ね上がる
NDL使ってもかなり厳しい
掲載話をデータベース化してるなんて酔狂な人がいるはずもなく…いやいるかもしれんがネット上にはなさそう
ポケモンだいすきクラブWeb連載してたポケスペ作画作品
現状ポケスペ画集に乗ってる1話以外、読む手段が無い上に当時サイトが無料登録制だった事もあり、ネットにどんなストーリーだったのかすら詳しい情報が乗って無い
元スレ : ネットにほとんど情報がない漫画を教えてくれ
普通に電子で売ってるし何ならこの前セールしてたよな